脇汗

脇汗は、特に夏の悩みのタネです。 私の働いていた会社では、制服を着用する義務がありました。 その制服が、薄いブルーのシャツ。 ブルーだから、汗で濡れたらすぐ色が変わってしまうんです。

 

私は、緊張すると脇汗をかいてしまうタイプです。夏場に限らずに汗ばむので問題です。

脇の部分が濡れていたら、上司や同僚、お客さんに、すぐ分かってしまいます。

 

「あの人、汗かいてるな」

 

なんて、思われたくありません。

そんな事態になれば、恥ずかしくて穴に入りたくなってしまいます。

 

かといって、周囲の1人1人に、「汗かいちゃって、恥ずかしいですから、見ないでください」なんて、 言い訳めいたことを言って回るわけにはいかないです。

 

結局、脇汗で色が変わるシャツを人に見られないように、気を付けていなければなりません。

仕事内容は接客業のため、お客さんを前にすると楽しくもありますが、ほとんど緊張の連続です。 緊張から、脇汗をかいて、余計恥ずかしくなるという悪循環を抱えています。

 

脇汗を気にしていると、汗をかくまいと意気込み、緊張してしまいます。 そして緊張から汗をかいてしまうというループで、どうしようもありません。

 

脇汗でシャツの色が変わった部分を人に見られないように、いつも腕を上げないようにしたり、 腕を上げるときは、周囲に人がいないかチェックしたりする必要がありました。

 

行動に制限がかかることも、悩みのタネとなってしまいました。 脇汗がシャツの色を変えないように、人に見られないように、常に細心の注意を払わねばなりませんでした。

 

そんな私が脇汗で悩む事がなくなったのは、この制汗剤を使うようになってからです。

 

デトランスα

デトランスα

Perspirex(日本名:デトランスα)は、医療先進国デンマークで開発された日本未入荷のデオドラントです。

 

欧米人は日本人に比べて体臭が強いと言われています。その90%以上の人がワキガであるとの調査結果があります。そんな国で作られたデオドラントなので、効果は桁違い!。

 

デトランスαの何が違うの?

汗には、エクリン汗腺とアポクリン汗腺から発生する2種類があります。

黄染みやワキガの臭いの原因となるのは、アポクリン汗腺からの汗です。

 

デトランスαは、有効成分がアポクリン汗腺へ浸透し、汗と反応することで制汗物質を生成します。

この制汗物質がさらに角質を形成し、アポクリン汗腺に蓋をすることで、汗と臭いをシャットアウトします

 

蓋となった角質は、新陳代謝により3~5日程度で自然に体外へ排出されていきます。

そのため、塗った翌日には効果を実感できるのです。

 

使用方法は簡単です。

 

まず、就寝前にデトランスαを塗り、よく乾かしてから服を着ます。就寝中は汗腺の活動が低下するため、その間にデトランスαがアポクリン汗腺へ浸透します。翌朝、デトランスαを濡れタオルや汗ふきシートで拭き取るだけで完了です。

 

朝にもう一度塗る必要はありません。 欧米人は体臭が強く、9割はワキガと言われています。そんなヨーロッパでも「デトランスα」は大人気で、販売実績は57万個を突破しました。

 

海外では、クリニックのドクターがオススメするほどです。

 

92%以上のリピート率を誇っており、口コミの評価も非常に高く、5段階評価のうち4以上が98%以上を占めています。

 

日本のメディアにも注目され、TOKYO MXで放送されている「東京女神コレクション」でも紹介されました。

 

詳細を知りたい方は、以下の公式ページをご覧下さい。

 

デトランスαの詳細を公式ページで見てみる

 

 

デトランスα